

ドライアイ、眼の感染症、コンタクトレンズのなど…自信を持って最善の処方を行います!
アラモアナ アドバンス アイクリニック(旧坂本アイクリニック)は、東京女子医科大学にて医学博士号を取得した医師による、日本語での丁寧な診察が受けられる、一般眼科・検眼クリニックです。ドライアイ、眼の感染症、緑内障、糖尿病の目の合併症、黄斑変性症など、親切丁寧な診断治療を心がけています。その他にも、遠近両用コンタクトレンズ、円錐角膜コンタクトレンズなど、自信を持って最善の処方を行います。

当クリニックはアラモアナショッピングセンターに隣接したアラモアナビル内にあり、お越しいただきやすい便利な場所となっております。
診察内容
- 般検眼
- ドライアイ
- 結膜炎
- ものもらい
- 緑内障
- 白内障
- 黄斑変性症
- 糖尿病眼検診
- 手術セカンドオピニオン
- コンタクトレンズ
- メガネ
- オルソーKなど

近視矯正コンタクト 「(オルソーK)」
就寝前に着用し、朝外す視力矯正コンタクトレンズです。毎日最低6時間の着用により角膜にクセを付け、レンズを外した後も回復した視力が夜まで持続。レーシック手術の必要がなく、また対象外だった子供にも適用できます。レンズの扱いや着用のルールなど、特別なトレーニングを受けた一部の医師にのみにしか処方できないオルソーKについては、国際的に認められたDr.坂本までご相談下さい!
ドライアイ治療 「LipiFlow®」
眼の表面を保護している「涙液膜」の油が不足することによっておこるドライアイに効果的な治療で、わずかな熱と圧力をまぶたに与えることによって、油の出る腺の閉塞を除去しドライアイの改善に導きます。

治療は治療台(椅子)に座った状態で12分間で行われます。
- 点眼麻酔を1~2敵点眼します。
- まぶた湿器をまぶたの下に、洗眼器をまぶたの外側に取り付け、目を閉じます。
- 「LipiFlow®」を作動させます。この時、まぶたに軽い圧力と熱を感じます。
- 「LipiFlow®」を作動させ、まぶたに軽い圧力と熱をかけます。温度が治療範囲に達した状態で2分維持します。
- 温度を維持したままゆっくりと10分間の間に数サイクル圧力を脈動を上昇させ、線の閉塞除去を促進させます。
ドクター紹介

Dr.坂本ランドル / Randall Sakamoto,O.D.,Ph.D.
イリノイ州シカゴ出身。
University of Michigan(心理学専攻)卒業。
Illinois College of OptometryにてDoctorate of Optometry取得。
2000年4月東京女子医科大学にて医学博士号を取得。
株式会社メニコン顧問(1988年~)
シカゴ、ホノルル、サンノゼのオフィスで働いた後、日本で17年間仕事に務める。 国際学会(アメリカ、およびアジア、ヨーロッパ、オーストラリア)にて、得意とするコンタクトレンズに関する研究を数多く発表しており、オルソケラトロジーやCRT(角膜屈折療法)の分野でも活躍。
●HMSA,HMAA,MEDICARE,海外旅行保険など各種取扱い●