ハワイの凄腕シェフ10人がザ・カハラに集結!美食、美酒そして花火!

2017/06/20

第7回 ハワイ フード&ワイン フェスティバル

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この10月より開催されるされる美食の大イベント「第7回 ハワイ・フード&ワイン・フェスティバル」の開始に先がけ、そのローンチイベントが6月2日、THE KAHALA HOTEL & RESORTSにて行われました。

 

地元ハワイでとれた海の幸を2週間にわたって開催されるこのグルメイベントのスタート記念して、ハワイの一流シェフ10名とミクソロジストの4名が素晴らしい一品を提供し、ワイン、カクテルを楽しみました。

 

そのローンチイベント「Cuisines of the sea」に行ってきました!

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まだまだ暑い午後の5時。ザ・カハラにやってまいりました。

もしかしてこのホテルに来るの初めてかもしれないと思ったのですが、私がまだ学生だった頃、家族でリムジンに乗って「ダニー・カレイキニ・ショー」を見に来たことがある事を思い出しました。その時はまだ「カハラ・ヒルトン」でした。いまは日本の会社リゾートトラストが経営しています。

 

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ホテル内に入ると案内係のお二人が笑顔でお出迎え。

 

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この階段を降りたところが会場だそうです。

 

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テーブルに並んでいるのはワイングラスです。

 

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この時間は宴会場でのウェルカムシャンパンとこの10月から行われる各地でのイベントに参加するシェフたちの発表を行っていました。

 

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ちょっと会場を見てきましょう。

 

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会場はホテルの中庭です。各ブースではスタッフの皆さんが仕込みの最終段階に入っています。

 

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この小道に沿ってテントがズラリと並んでいます。

 

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そして、ほんと目の前は海です。

 

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まさにプライベートビーチのようです。

 

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巨大パエリアを仕上げるVikram Gargシェフ。

 

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どうやら発表が終わったようです、ぞろぞろとお客さんが会場へと流れていきます。

 

10名のシェフたち

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左)ミシェル・カー・ウエオカ。右)リー・アン・ウォン

 

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シェフがどんどん集まってきます。左から新たにクリス・カジオカ、ダイスケ・ハマモト、マーク・ノグチ。

 

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重鎮の二人も登場!アラン・ウォンとロイ・ヤマグチ

 

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どうやら記念撮影のようですね。シェルドン・シメオン(左から3人目)、ビクラム・ガーグ(右端)も来ました。

 

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記念撮影です。でも人数を数えてみると・・・9名。ひとり足りません。

 

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10人目のウェイン・ヒラバヤシがやってきて10名揃いました。

 

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何やら一人がスマホを取り出し・・・・・。

 

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セルフィしてます。

 

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で、この写真はしっかりSNSにアップされるのであります。

 

 

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既にフードブースにも人が集まっています。

 

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カクテルコーナーも並んでいます。美味しい料理とお酒、最高ですね。

 

このイベントですが、チケット制などございません。つまり時間内は「食べ放題・飲み放題」なのです。手首に着けたリストバンドが、取れてなくならない限り、会場内で飲み続け、食べ続けることができるのです。チケットは、少し高めの$175です。聞くところによると、オーパス・ワンも飲み放題だったそうです。ワインは全く飲まないので、それって凄いの?って感じですが、凄い事のようです。

 

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ワイン、カクテル以外にもビールもありました。ただ生はなく、すべて瓶ビールでした。この二人!お客さんのように見えますが、ビールコーナーのスタッフです。最初から飲んで仕事してますね。

 

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シェフたちも「料理人モード」です。

 

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おっとここでグルメライターのショーンさんを発見。ショーンさん曰く「このパエリア、早く食べないとすぐになくなるよ!」という事です。

 

10名のシェフたちの作品

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この巨大なフライパンが2枚もあるのに完売?。

 

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確かに美味しそうです。

 

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ハレクラニホテルのエグゼクティブシェフであるVikram Gargの「シーフード & チキン パエリア」です。見ていただくとわかると思いますが、パラパラ感のまったくないネッチョリパエリアです。どちらかというと煮詰めたリゾットという感じ。とにかく濃厚な味わいで米の硬さも絶妙です。あの大きなフライパンで作ったとは思えない繊細な味に仕上がってます。半分食べ終えたら今度はピリ辛のマヨソースで味変。これは2度美味しい!今、思い出すだけでもう一度食べたいと思えるスペシャルな料理でした。ショーンさんさすがやな!一気に食べるモードになってきましたよ。

 

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こちらで腕をふるうは、ローカルシェフのchris kajioka(レストランSENIA)

 

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なにやら、お寿司のような感じです。

 

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Chris Kajiaka-「Kanpachi Tataki with Smoked Brioche and Summer Truffle Tare」。(カンパチのたたき、スモーク・ブリオッシュとトリフソースを添えて)

まあなんといいますか、一言でいいますとフレンチと和の完全なる融合です。カンパチは表面をバーナーで焼いている「炙りカンパチ」。新鮮なネタはやっぱり炙っていいの?なんて思う人もいるかもしれませんが、この炙りの香ばしさと、ブリオッシュ(トーストしたパン)のサクサク感、さらに濃い目の甘辛ソース(トリフ入り)が絶妙に絡み合って、恐ろしいほどに完璧な一品になってます。正直今回の私のなかでのベストワンです。こんな創作は日本人にはできないですね。これももう一度食べたいと思えるスペシャルな料理です。ポットラックパーティーのオードブルもってこいなので、試しに家で作ってみます(但しトリフ抜き)。たったの2品でノックアウト状態です。既にワンツーフィニッシュしたようです。

 

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さきほどのスマホ・セルフィーなヒロ出身のシェフ Sheldon Simeon。(マウイのTin Roofのオーナーシェフです)

 

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Sheldon Simeon 「Smoked Opah with Coconut Kefir, Kim Chee and Sweet Potato」(燻したアカマンボウ、ココナッツ・ケフィアとキムチ、紅芋を添えて。アカマンボウをココナッツ風味のヨーグルトソースで合えたものです。キムチのピリ辛と紅芋チップのパリパリ感。お酒のおつまみには最高の一品です。ただどうしてもアカマンボウの和え物が、ツナマヨに思えてしまうのは日本人だからでしょうか。

 

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10人のシェフのなかで恐らく一番のやんちゃ者(酒が入る)、Mark “GOOCH” Noguchi。

 

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Mark “GOOCH” Noguchi 「Kawelo He’e Salpicon with Cucumber and Smoked Macadamia & Cherred Ulu with Cucumber and Smoked Macadamia

 

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タコスの皮のようなものとタコの足を焼いて上から刻みきゅうりと燻したマカダミアがのっているようですが、苦手なパクチーが入っていたので正直味がよくわかりません!なので作っている所をご覧ください

 

 

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唯一の参加日本人シェフ、Daisuke Hamamoto。アランチーノ(ザ・カハラ)シェフ。

 

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Daisuke Hamamoto「Chilled Capellini with Moloka’i Amaebi, Yuzu Olive, Topped with Sevruge Caviar」

柚の香る甘エビのソースを絡めた冷製カッペリーニ、キャビア添え。添えてあるカリカリに揚げた甘エビの頭がこれまた美味しかったです。キャビアなんて贅沢!こってりが続いた中で、和風のあっさりテイストはグッドでした。

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ご存じRoy Yamaguchi

Roy Yamaguchi「U-10 Sea Scallop」ソテーしたホタテの貝柱に酸味のある燻製ポノポークと焦がしチリペッパーのアイオリソース、マウイオニオンとウイキョウ添え。ってホタテ以外はなんのこっちゃというメニューです。

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Roy Yamaguchi「U-10 Sea Scallop」

百聞は一見にしかずですね。ちょっとだけしょっぱかったです。恐らくはずれを食べたのだと思います。ここハワイではよくある事・・・。

 

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Wayne Hirabayashi 開催地である the kahalaのシェフです。なんとマグロ料理が3品です。

 

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Wayne Hirabayashi 「Ahi Three Ways-#1」とっても贅沢なアヒポケなんです。マグロだけでなく、ウニ、エビ、ホタテ、いくら、とびっこ、などなど・・ほとんどバラちらし状態で和えてあります。それぞれ単体で食べたい気もしますが・・・・。

 

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Wayne Hirabayashi 「Ahi Three Ways-#2」こちらは焼いたマグロのカマを生春巻きで巻いたベトナミーズ風料理。

 

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Wayne Hirabayashi 「Ahi Three Ways-#3」最後がマグロライスコロッケ?マグロの焼きおにぎり?とってもハワイらしい一品です。ロコに一番人気が出そうなメニューです。

 

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Lee Anne Wong。カイムキの人気店KOKO HEAD CAFEのシェフです。

 

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Lee Anne Wong 「Nairagi」 カジキマグロ/サトウダイコン、オゴとアクリクリの海藻サラダ風です。

 

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そして料理メニュー最後の12品目はAlan Wong。

 

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4つのフライパンでおのおの炒めた食材を・・・一皿に盛りつけます。

 

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Alan Wong 「Ni’hau Lamb and Kualoa Shrimp」ニイハウ産子羊とクアロア産シュリンプ。なんともいえない絶妙の組み合わせです。彩・味付け・食感・想像力すべて高いレベルの一品です。これはさすがの総合優勝ですね。子羊のミンチの食感がいいアクセントになっています。

 

以上12品が今回の料理です。さすがにお代わりはギブアップです。

 

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カクテルステーションも大賑わいです。

 

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女性陣が写真を撮ってましたのできっとSNS映えするのでしょう。カクテルを一つ撮影用にいただきました。

 

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インスタ映えCHICHIです。

 

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そして最後にたどり着いたのは・・・・Michelle Karr-Ueokaのスイーツ。

 

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Michelle Karr-Ueoka 「INSPIRATIONS FROM THE SEA DESSERTS」抹茶マカロンとクッキーもありました。パウンドケーキとバナナの上から、半分凍ったチョコレートのアイスクリームをシェイブアイスマシーンで削って何層にも重ねたそれはもう手の込んだスイーツです。美味しいに決まっています。

 

満腹になったら、あとは空を見上げるだけ

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ようやく日も沈んできました。

 

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おお!やっぱり最初に売り切れになったのはこのパエリアでした。(さすがショーンさん)

 

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ビーチでは火がたかれています。(この日はちょっと風が強かったので暖をとる人もいました)すると突然!なんの前触れもなしにHANABIが!

 

 

リラックスモードのシェフたち

シェフたちもようやくひと段落ついたようで、笑顔が戻ってます。(お酒の影響が大だとおもいますが・・・)

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Daisuke Hamamoto

 

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Alan Wong

 

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Lee Anne Wong

 

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Chris Kajioka

 

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Sheldon Simeon

 

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Roy Yamaguchi

 

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Wayne Hirabayashi

 

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Mark Noguchihi (写真をお願いしたら「みんな集まれ・・・!」でこんな感じです。右から3番目)

 

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sky waikikiのJen Ackrillもノリノリです。

 

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スイーツ担当のMichelle Karr -Ueoakのみがいまだに大忙しでした。

 

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まだまだ盛り上がりはこれからですよ!

 

2017 ハワイ・フード&ワイン・フェスティバル

太平洋地域随一の食の祭典『ハワイ・フード&ワイン・フェスティバル(HFWF)』は、第7回目を迎える2017年も100人を超える世界的シェフ、50人ものワインメーカー、10数人のミクソロジストらを迎え、マウイ、ハワイ、オアフの各島で、内容新たな計16のグルメイベントを開催いたします。毎回参加のベテランから今回初出場の新顔まで錚々たる面々の敏腕シェフたちが、地元ハワイでとれた150種類におよぶ山海の幸を活かした美食を披露。10月20日から11月5日まで2週間に渡り、食のデスティネーションとしてのハワイを世界にアピールします。ワインセレクションには、通の垂涎の的であるレアワインも含まれます。

スケジュール詳細、参加者ラインナップ、チケット購入はwww.HFWF.meにて。今年のフェスティバルには、約1万人の人出が予想されています。ハワイ・フード&ワイン・フェスティバルは、2011年のスタート以来$170万ドルの収益金を州のアグリカルチャーならびにカリナリープログラムに寄付してきました。
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執筆者

三代目

三代目アロハタウンネット編集長。本牧の警友病院生まれ。日本より低反発マットレスを小脇に抱えハワイに単身永住。旅行で訪れるハワイは最高だったが、はたして暮らすハワイも最高なのか!右手にミラーレス、左手にGoPRo握って日夜ハワイを奔走中。