アラモアナセンターで鯉の餌やり体験

2019/04/15

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アラモアナセンターで鯉の餌やり体験はいかがでしょうか?

 
アラモアナセンターにて、すべての年齢のお子様たちにお楽しみいただける、楽しいファミリー向けのアクティビティがスタートしました。

 

ダイヤモンドヘッドウィングとエヴァウィングにある2ヵ所の鯉の池で、アラモアナセンターの象徴とも言える錦鯉の餌やりをお楽しみいただけます。ダイヤモンドヘッドウィングの鯉の池(モールレベル2F、バリー前)では毎日午前10時30分と午後4時、エヴァウィングの鯉の池(モールレベル2F、ディオール前)では毎日午前10時に実施しています。アラモアナセンターの休館日(イースター、感謝祭、クリスマス)には実施されません。鯉の餌はアラモアナセンターが用意いたします(先着順)。

アラモアナセンターのシニアジェネラルマネージャー、フランシス・コフランは、「キッズ・プレイゾーンや毎日のフラショーなど、私どもの家族向けアクティビティはたいへん人気が高く、多くのお子様に楽しんでいただけるアクティビティをご提供できることを嬉しく思っております。今後も、ショッピングやダイニングだけではなく、お客様が楽しんでいただける新しいアクティビティをお届けしていく所存です」とコメントしています。

アラモアナセンターは1959年以来、鯉の世話を続けており、その年齢は2歳から30歳まで。赤松葉(あかまつば)、茶鯉(ちゃごい)、ドイツ紅白(どいつこうはく)、ドイツ昭和(どいつしょうわ)、羽白(はじろ)、張り分け黄金(はりわけおうごん)、輝黒竜(きこくりゅう)、菊水(きくすい)、紅白(こうはく)、孔雀(くじゃく)、白無地(しろむじ)、白写り(しろうつり)、昭和三色(しょうわさんけ)、墨衣(すみごろも)、大正三色(たいしょうさんけ)、山吹黄金(やまぶきおうごん)と、16種類が揃います。鯉は雑食で、栄養的にバランスのとれた餌を必要とします。


アラモアナセンターの詳細は、公式ウェブサイト(https://www.alamoanacenter.com/ja.html)をご覧ください。また、最新情報はアラモアナセンターの日本語公式Facebook ページ(www.facebook.com/AlaMoanaCenterJP)、ツイッター(@AlaMoanaCtrJP)でもご確認いただけます。


アラモアナセンターについて
アラモアナセンターは、100近くのダイニングを含むおよそ350の店舗が集まり、ショッピング、エンターテイメント、ダイニングが楽しめる世界最大級のアウトドア・ショッピングセンターです。総面積240万平方フィート(約223,000平米)あるリテールスペースには、ニーマン・マーカス、ノードストローム、メイシーズのデパートをはじめ、世界有数のラグジュアリーブランドからハワイの地元経営のブティックなど幅広いセレクションの店舗が並んでいます。また、同センターは毎年延べ4800万人が訪れる、ハワイ内で最も訪問者数の多い場所のひとつです。アラモアナセンターは、1450 Ala Moana Boulevard Honolulu, Hawaii 96814に位置しています。

 

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