EATINGHOUSE1849の後に入ったお店は・・・

2020/03/01

Aloha!ハワイの最新情報をお届けするアロハタウンネットです。

 

先日、カポレイに行ったときにロイヤマグチのお店『イーティングハウス1894』が無くなっているのを見てびっくりしました。あのハワイの有名シェフのお店でさえ退店を余儀なくされるハワイの外食産業ってどんなでしょう・・。

(退店は、1年前のことです。)

というわけで、その場所にはすでに次のお店がオープンしていました。

詳細は下記をご覧ください。

 

カポレイ・コモンズにイタリアンレストラン「マッド・ベネ」がオープン



オアフ島西部の大型ショッピングモール「カポレイ・コモンズ」に、家族全員で楽しめるイタリアンレストラン「マッド・ベネ」がオープンしました。イタリア系アメリカ人の多いニューヨーク出身のシェフが創る、本場ナポリスタイルにアメリカ東海岸の影響を受けた家庭的でボリュームのある料理は、既に地元の人々を中心に人気を集めています。

ニューヨークのスラングで「猛烈に美味しい」という意味をもつ「マッド・ベネ」では、スパゲティの麺やピザ生地はすべて自家製。その日に作ったフレッシュな生地を釜石オーブンで焼き上げる薄焼きピザ、ハワイの近海で獲れたアヒのカルパッチョ、自家製のティラミスやジェラートなど、こだわりのメニューが豊富に揃います。また、お料理と一緒に堪能していただける美味しいカクテルもご用意しています。

リーガル映画館の斜め前に位置する店内には約125席がゆったりと配置されており、広々とした空間でお食事をお楽しみいただけます。パーティールームにもなるプライベートダイニングルームも設けられており、最大40人まで収容可能です。

 



マッド・ベネの詳細についてはこちらをご覧ください:https://www.hawaii-arukikata.com/gourmet/kapoleicommons_madbene.html


チェーン店では無いようですね。

本格的なイタリアンのお店のようです。

カポレイは、オアフ島のベットタウンです。ショッピングモール内は、週末は人で賑わっていますが、平日は残念ながら閑古鳥状態です。コオリナのお客さんをうまく呼び込めれは勝算アリかもしれません。

 

 

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